表題のとおり。
ベンダー変更案件は辛すぎるので、エンジニアはよほど仕事に困っていない限りベンダー変更案件は受注しないほうがよいです。
理由としては、旧ベンダー側にしてみれば自分達の仕事が奪われる形になるので、奪われる側、つまり新ベンダーに協力する意味があまりないので、たいていの場合仕事がうまく進みません。
新ベンダー側は非協力的な旧ベンダーから、プロジェクトの情報を引き出す必要があるのでめちゃくちゃ大変です。
なのでベンダー変更案件ではなく、新規プロジェクトを受注するようにしましょう。 開発案件はたくさんあるので、わざわざ大変なベンダー変更案件を受注する必要はありません。